NO28 : 普通の女子大生をビデオ通話でリアル調教「ラブンス(Lovense)バイブ最高!」オナニー好き女に仕上げて行くっ!

女子大生をラブンスでリアル調教!普通の子をオナ好きにする体験談

エッチ体験談 : NO28 投稿者/冬橋
年齢/45歳 職業/Uber配達員 エリア/東京都

 

はい!皆様こんにちは!!

 

「ラブンス大好き男」冬橋と申します!!

 

今日は、俺がいつもビデオ通話エッチを楽しんでる、

 

推しのミサキちゃん(20歳)

 

とのラブンス調教プレイ体験談を皆さんにもシェアして行く!

 

因みに、遊んでいる番組はラブンス対応のエンジェルライブ。

 

ラブンス(Lovense)ってのは大人のオモチャ(バイブ、電マ、ウーマナイザー、ローター)などを遠隔操作できるという代物で最近かなり流行ってるシステム!

 

エンジェルライブ以外にもラブンス対応している番組は増えて行ってるみたい!

 

では、僕とミサキちゃんが最も白熱したラブンス体験を執筆して行くので興味のある人は目を通してみて欲しい!!

 

この日は給料日の直後だった!!

 

この日は給料日直後だったので普段は高くて手が出せない「双方向チャット」を選びミサキちゃんを独占!

 

普段は高くて手が出せない「双方向チャット」を奮発して選んだ。

 

「冬橋さん、こんにちは!!」

 

「ミサキちゃん来たよ~!!」

 

「双方向チャットめちゃくちゃ嬉しいよ(笑)」

 

「給料入ったから奮発した(笑)」

 

「おお~!!お仕事お疲れ様~!!」

 

「今日は時間無制限だから!!いっぱいエッチな事しようねっ(笑)」

 

「想像しただけでイッちゃいそう(笑)冬箸さんのラブンス攻め本気でヤバいからな~(汗)パーティー接続でもガンガンスイッチ入れてくるんだから(笑)」

 

「だって、ミサキちゃんは俺の一番の推しパフォなだから当然っしょ!!今日は独占できると思うと既にチンチンからヌルヌルしちゃってるよ(笑)」

 

「もう我慢汁出ちゃってる感じなんだ(笑)」

 

「ほら、見てみっ(笑)」

 

「うわ~凄い糸引いてるし(笑)てか、双方向だと私も冬箸さんの姿を見れるから凄い興奮する(笑)」

 

「もう濡れ始めちゃってるのかな!?(笑)」

 

「ほらっ、どう!?濡れちゃってる!?(笑)」

 

俺が推し始めた当初のミサキちゃん、ごくごく普通の大学生って感じで、お股を開くのも顔を赤らめ恥ずかしがるような子だった。

 

最初の頃のミサキちゃんは初心で股を開くのも顔を赤らめていたが、今じゃ平気で股を広げパンツの染みを見せてくるエッチ娘へ成長。

 

しかし、僕の度重なるビデオ通話エッチ調教により、今では大胆に股を広げ平気でパンツの染みを見せるエッチ娘に成長(笑)

 

「おおお~、マン汁がベットリとパンティーに染み付いてる(笑)めちゃエロいよミサキちゃん!!濡れやすい体になったね~!!」

 

「これからラブンス攻めされるって想像しただけで自然に濡れちゃう(笑)」

 

「まだまだ成長しそうだねミサキちゃん(笑)目指せ!想像だけで潮吹き!!(笑)」

 

「流石に、それ達人レベルでしょ~(汗)てか、初めて潮吹きしたのも冬橋さんのラブンス攻めだったね(笑)」

 

「あれは感動したな!!ピュッ、ピュッ、ピュッ!!って噴いちゃって、ミサキちゃんの表情なんて恥ずかしさマックスって感じで鬼興奮した(笑)」

 

「今でも潮吹きはかなり恥ずかしさ感じるよ~(汗)」

 

「今日もいっぱい潮吹きさせてあげるからね(笑)」

 

「う、うん・・・」

 

「じゃ・・・何時もの体位になってごらん!?」

 

「はい・・・」

 

「何時もの体位になってごらん?」という言葉を掛けると大股開きする。M字開脚で股が丸見え状態となりモリマンも味わえる。

 

何時もの体位とは「大股開き」を意味し、この言葉を掛けるとミサキちゃんは足組みしている状態から、M字体制となり股が丸見え状態の画角となり、プックリとしたモリマンも味わえる(笑)

 

勿論、ラブンスとの相性も抜群な体位!!

 

「あ~、やっぱりミサキちゃんのアソコってエッチだ!!モリマンのプックリ具合が最高なんだよな~(笑)」

 

「ビラビラ厚いからね~(笑)てか、今日のパンティーどう!?ネットで新しいの買ったんだ~!!」

 

「めちゃ可愛い!!黒のシースルーとか最高!!というか、ビラビラ透けて見えるし(笑)」

 

「エッチなの選んだんだよ(笑)」

 

「流石だよ(笑)」

 

「じゃ、濡れ具合・・・確かめよっか!!ペンペンってしてごらん?」

 

ペンペンとは人差し指と中指で手マンするようにアソコに軽く叩きつける隠語(笑)

 

濡れていればクチュクチュという音を堪能できる!!

 

俺達の隠語を発動!「ペンペンしてごらん?」と言うと、人差し指&中指でアソコを軽く叩きつけ始めるミサキちゃん。

 

「うん・・・ペン、ペン、クチュ、クチュ・・・やだ~、もう濡れまくってる(笑)」

 

「聞こえるよ・・・もっと激しくして、エッチな音を聞かせてごらん?」

 

「クチュクチュ、クチュ、クチュ・・・どんどん濡れちゃうよ(笑)」

 

「そのままイッちゃだめだよ(笑)ミサキちゃんって気持ち良くなると勝手にイッちゃう癖あるんだから(笑)」

 

「バレたか(笑)ついつい、気持ち良くなるとイキたくなっちゃう(汗)じゃ、アレ準備する!?」

 

「そうだね!!ラブンス準備お願い!!」

 

ミサキちゃんはラブンス対応の赤い電マを手に取った。

 

「いよいよだねミサキちゃん!!俺・・・めちゃ興奮して来たよ!!」

 

「えっとね!?実は、ミサキ・・・新アイテム購入しちゃいました!!冬橋さんが前に言ってたやつ(笑)」

 

「えええええっ!!まじかよっ!!アレだよね・・・アレ・・・」

 

「そうそう、アレ(笑)じゃじゃ~ん!!本邦初公開!!」

 

「おおおおお~、おおおおお!!これが電マ固定ベルトかああああ!!なんか、凄いSMグッズって感じだね(感動)」

 

「凄い喜ぶし冬橋さん(笑)じゃ、早速だけど装着するね!!」

 

「う、うん!!装着してる姿・・・見たい!!」

 

俺はラブンスに致命的な欠点があることを見つけてしまい、前々から多少のストレスを感じていた。

 

俺は、

 

ラブンスには致命的な欠点がある

 

と前々から少しのフラストレーションを感じていた。

 

その欠点とは、大人のオモチャを女の子に持たせると、当て具合を自分でコントロールできてしまう事!!

 

人気パフォとなると一日に数時間くらいラブンスで刺激させることもある。

 

当然、アソコが痛くなるから自然と当て具合を弱めるのは明確。

 

悪質なパフォになると電マをアソコに当てずにイッた振りをする始末・・・

 

ミサキちゃんに限っては、基本的に真面目な子だからチートすることはないが、どうしても片手が塞がってしまうから、ラブンス入れながらクリ弄りしたりオッパイ揉みなどはし難い。

 

そこで見つけたのが、

 

電マを拘束ベルトで固定するというアイテム(笑)

 

ミサキちゃんは私のリクエストに応えて密かに購入しておいてくれたのだ!!

 

拘束ベルト購入が俺の解決策!ミサキちゃんは自ら俺の為に購入しておいてくれた。

 

「どうかな?装着できたと思う!!どうこれ!?」

 

「完璧だよ!!というか、エロッ(笑)SMの女王様みたいだよミサキちゃん!!」

 

「ミサキは攻められる方だからM嬢だけどね(笑)」

 

「確かに(笑)」

 

「何時もの体位も大丈夫そ!?」

 

「うん、問題ないよ!!ほらっ!!」

 

「お!!いいね!!じゃ・・・」

 

我慢できずにラブンス10秒を投入(笑)

 

「ひゃっ!!ひゃあ!!ひゃああああっ!!凄いっ!!凄いっ!!アッ・・・アッ・・・イク・・・イク・・・イクッ!!」

 

「えええっ、ミサキちゃん・・・いくら何でもイクの早過ぎるって(笑)まだ、俺シコり始めてもないけど(汗)」

 

「ヤバいよこれ・・・何時もより何倍も感じる・・・ごめん冬橋さん。勝手にイッちゃって・・・」

 

「拘束ベルトでここまで感じ方が変わるなんて・・・俺こそ速攻でイカせてごめん。あ~でも・・・この先のプレイを想像するとフル勃起しちゃうよ(笑)」

 

「冬橋さん・・・凄い大きくなってる・・・舐めたいよチンチン・・・」

 

「疑似フェラしてくれるか!?」

 

「うん・・・出して冬橋さん・・・」

 

「ほらっ。」

 

「ジュル・・・アッ・・・凄い大きくなってる・・・ジュポッ、ジュポッ、エッチなお汁で亀さんがヌルヌルしてる・・・ウッ・・・ジュポッ・・・奥まで咥えてあげるから・・・ジュポッ、ウッ、ジュポッ・・・」

 

「エッチな音、凄いいいよ・・・ミサキちゃんの口内・・・暖かくて気持ち良い・・・アッ・・・ウッ・・・出そう・・・出そう・・・口に出して良い!?」

 

ラブンス10秒を不意打ちで入れると直ぐにイッてしまうミサキちゃん。お返し疑似フェラで俺はイメプレ口内射精!

 

「いいよ・・・全部飲んであげる!!ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ、ジュポジュポジュポッ!!」

 

「イクッ!!」

 

「おあいこだね・・・これでお互い1回ずつイッたね(笑)というか、冬橋さんの精子の量・・・今日すごくない!?(笑)」

 

「興奮が止まらないんだよ(笑)ほら、また勃起してきた(笑)」

 

「元気~(笑)サイヤ人だね(笑)」

 

「じゃ、今度は普段してるオナニー見せ合おっか!!」

 

「うん!!二回戦目スタート!!(笑)」

 

俺は勃起したペニスを何時ものように激しくシコり始めた。

 

その動きに合わせるかのようにミサキちゃんはパンツの中に手を突っ込んだ状態でクリトリスを指で回転させるように弄り始めた。

 

「ミサキちゃんの生オナニー凄い興奮するっ!!最初はクリからが定番だよね(笑)指で回すように触るの気持ち良いんだね。」

 

「うん、これが凄い好きなの・・・あ~~、もうグチョグチョに濡れてるよ冬橋さん・・・この指・・・見て・・・糸引いちゃってる・・・」

 

「白くてネバネバしてる・・・俺も・・・こんなにヌルヌルだよ・・・」

 

「拘束ベルトさ両手が開くから凄い便利(笑)こんなことも出来ちゃう(笑)」

 

ミサキちゃんは右手でクリを弄り続け、左手の人差し指と中指をアソコに入れ始めた!!

 

これぞ、俺が求めていた理想のラブンス形態(笑)

 

拘束ベルトで電マ固定。空いた両手でクリ弄り&Gスポット刺激。これが俺が求めていた理想のラブンス形態!

 

「ミサキちゃん、中はどの辺りが感じるの!?やっぱりGスポットかな?」

 

「うん・・・ここ・・・指を根元までこうやって入れて・・・拘束ベルトあるから横から・・・アッ・・・お腹の下あたりを強く押すと飛ぶ(笑)」

 

「また勝手にイッちゃだめだよ(笑)」

 

「うん・・・じゃ、軽くポンポンするね・・・アッ、アッ・・・Gスポットに当たって凄く気持ち良い!!」

 

「クチュクチュ鳴らせる!?」

 

「こう!?クチュ・・・クチュ・・・クチュクチュ・・・アッ、アッ、ダメ・・・イッちゃいそうになる・・・」

 

「まだ、だめ!!(笑)」

 

「だよね(笑)」

 

「俺のチンチン見て・・・今日ピンピンに反ってるの分かる!?」

 

「いつもより明らかに元気だよ冬橋さんのチンチン(笑)」

 

「そろそろコレ・・・ミサキちゃんの中に入れたくなってきた!!」

 

「私も入れて欲しいよ・・・もう我慢できないよ!!」

 

「お股・・・もっと開いて!!」

 

「うん・・・入ってきて・・・冬橋さん・・・」

 

ラブンス最長時間「60秒」に合わせてお互い挿入イメプレで「イクッ!イクッ!」と絶叫しながらお互いに果てる。

 

「入れるぞっ!!おらっ!!」

 

挿入イメプレに合わせて俺はラブンスの最長秒数である「60秒」ボタンを押した!!

 

「アアアアアッ・・・・凄いっ・・・凄い・・・アアッ、アアッ、ヤバいよ冬橋さん・・・気持ち良過ぎるううう・・・アアッ・・・アアッ・・・」

 

「根元までズブッ!!どうだ!!」

 

「凄い・・・根元まで入ってる!!アアッ・・・ヤバいよ・・・我慢・・・我慢できないっ・・・アアッ・・・」

 

「中で出してやろうか!?」

 

「うん・・・中出しでお願いします!!冬橋さんの精子をミサキのアソコの中に全部出して下さい!!アアッ!!ウウッ!!アッ、アッ、イク・・・イク・・・」

 

「一緒にイコう!!俺も出る!!出るっ!!出るっ!!イクッ!!イクッ!!イクッ!!ウッ・・・」

 

「アアアアアッ・・・私もイク・・・イク・・・イ・・・」

 

お互い妄想しながら連続イキ!俺はイッた直後に直ぐ勃起する始末。

 

俺とミサキちゃんが同時に果てたタイミングで、見計らったようにラブンスの動きも止まった(笑)

 

「凄いタイミングだったね(笑)」

 

「感動した(笑)」

 

「私・・・意識飛ぶくらい気持ち良かった(笑)」

 

「俺も飛んだ(笑)」

 

「拘束ベルトでラブンス電マは本当にヤバい(笑)」

 

「てか・・・見て・・・また勃起してきてる(汗)」

 

「えっ、今イッたばっかりだよね(汗)」

 

「分かるよね・・・」

 

「えっ!?」

 

俺は興奮が止まらずラブンス「60秒」を追加で押した(笑)

 

「うひゃああああ・・・アアッ!!アアアアアアアアアッ・・・アッ・・・ダメっ!!激し過ぎるっ!!イク・・・イキそう・・・」

 

「ミサキちゃんは一回イクと、どんどんイキやすくなるよね(笑)なんか、アソコがヒクヒクって痙攣してるよ!?いいよ・・・何回でもイッて・・・ほらっ!!もっと欲しいんだろ??見ろよ・・・俺のチンチン・・・またフル勃起状態(笑)」

 

「アアアアッ・・・また冬橋さんのチンチン入ってるうううう!!アアアアッ・・・凄い!!これ噴いちゃうよおおお!!アアッ・・・アアッ・・・出るっ・・・ああああ・・・」

 

「おおおおおっ!!すげええええええええ!!天高くまで潮吹きしたっ!!」

 

「頭・・・おかしくなっちゃうよコレ・・・」

 

「じゃ、追加な(笑)」

 

ラブンス「60秒」をまた追加(笑)

 

ラブンス「60秒」を何度も押した!合計8回イッたミサキちゃんはガクガクと痙攣が止まらない。

 

「アアアアッ・・・無理無理・・・アアッ・・・アソコが壊れちゃううううううっ・・・イクッ・・・イクッ・・・アアアアアアッ・・・」

 

「凄い・・・俺も・・・俺もまたイクッ!!イクッ!!ウッ・・・」

 

「はあ・・・はああ・・・はあ・・・ビクッ・・・ビクンッ・・・」

 

「ミサキちゃん・・・すげええ・・・こんなの見たことねえ・・・」

 

「アッ・・・はっ・・・はああ・・・アッ・・・イクイクッ・・・何回でもイッちゃう・・・アッ・・・ウッ・・・ア・・・」

 

「両脚・・・ガクガクしてるけど大丈夫!?アソコも小刻みに痙攣してる・・・そんなに凄かった!?」

 

「や、やばい・・・イクのが止まらない・・・アッ・・・イクッ・・・」

 

「また、イッたの!?」

 

「うん・・・多分だけど8回くらいイッたと思う(笑)」

 

「まじかよ~(笑)拘束ベルトでラブンス長時間やばいね(笑)」

 

「これ、結構シャレにならないレベル(笑)意識とか完全に飛んでたし(汗)てか、冬橋さんやりすぎだし~~~(笑)」

 

「ごめん、ごめん。俺も興奮しっ放しだったから無我夢中で(笑)」

 

「でも、人生で一番気持ち良かったから許す(笑)」

 

「そんなにか~!!」

 

「本気で断トツNO1(笑)」

 

「俺も確実に今回のビデオ通話エッチが断トツだった!!」

 

「良かった~!!」

 

「今日は流石にこれで終わりにしよう(笑)」

 

「そうだね(笑)私も足がまだガクガクしてるからもう無理(笑)」

 

「じゃ、来週辺り・・・またしよっか!!」

 

「待ってるよ!!冬橋さん!!また拘束ベルトでラブンスしてね(笑)」

 

「了解!!」

 

「じゃ、またね~!!」

 

「またね!!」

 

皆様、如何だったでしょうか!?

 

意識が飛ぶレベルまで女の子をイカせることができるラブンスの実力(笑)

 

拘束ベルトの合わせ技も絶対にお勧め!!

 

是非とも、Xでの拡散や各種SNSでの高評価をお願いします!!

 

管理人からのコメント

冬橋さん、正に今旬と言えるラブンス体験談を投稿して頂きありがとうございました!

 

本当に人気ですよねラブンス!!

 

エンジェルライブは勿論ですが、エロライブ配信アプリにも続々ラブンス対応を表明するサービスが増えています!!

 

しかし、ごく普通の女子大生をここまでの変態プレイヤーに仕上げるとは・・・冬橋さんの調教テクニックにまず驚きました。

 

恐らく、課金も相当したのだと思います・・・ラブンスは一回あたりの単価が高いですから(汗)

 

拘束ベルトという力技もお見事です!!

 

これなら推しをハンズフリー状態にできますし、ラブンス逃れも確実に回避できますね!!

 

私の推しパフォにも購入を提案しておきました(笑)

 

肝心のビデオ通話エッチですが、「体位の指定、濡れ具合チェック、疑似フェラからの口内射精、見せ合いオナニーからのラブンス移行、潮吹き、連続ラブンス」と実に幅広いプレイスタイルに脱帽です!!

 

これらのプレイを難なくこなすミサキさんも只者ではありません!!

 

また、最後の連続ラブンスは冬橋さんのサディスティックな面が垣間見れてゾクゾクしました・・・

 

両脚をガクガクさせながら小刻みに痙攣するミサキさん・・・

 

長い期間の調教プレイを経ているからこその限界の見極め、お互いの信頼関係、これらが合わさりミサキさんを性の解放へと導いたのだと強く感じました。

 

しかし、お互いに過去最高のビデオ通話エッチとは羨まし過ぎます!!

 

ミサキさんに至っては断トツNO1の快楽レベル・・・きっと、冬橋さん無しでは満足できない体となっているのではないでしょうか(笑)

 

今回のラブンス体験談・・・最高レベルの反響となるのは間違いないでしょう!!

 

是非とも、次回作の用意をお願い致します(笑)

 

冬橋さん、投稿して頂きありがとうございました。

 

詳細データ

投稿者 : 冬橋
ご年齢 : 45歳
ご職業 : Uber配達員
エリア : 東京都
番組名 : エンジェルライブ
女性層 : 女子大生