NO26 : 「JK時代の制服」着させてビデオ通話エッチしたら大興奮!先生&生徒イメプレで身体検査からお仕置きプレイ(笑)

エッチ体験談 : NO26 投稿者/ぽたろう
年齢/48歳 職業/サラリーマン エリア/東京都
いや~~、久々に大興奮のビデオ通話エッチしたんで一筆しまっす!!
お相手となるのはステップで見つけた19歳のユミちゃんで、サムネ画像に僕の大好きな「制服コスプレ」が載ってたんで直ぐ指名という流れ。
まあ、この日は超ムラムラしてたんで、
誰でもいいから直ぐ抜いて欲しい!
ってのもあったけど(汗)
「ユミちゃん、初めまして!僕、ぽたろうって言います!」
「ぽたろうさん、来てくれてありがとっ!!」
「めちゃくちゃ可愛いねっ!!」
「本当!?プロフ写真かなり盛ってたからガッカリしてない!?」
「いやいや、本物の方が華奢で可愛いよ!!」
「素直に嬉しい(笑) ぽたろうさん、なんで私を選んでくれたの!?」
「いや~、どうも気になってね・・・制服写真が!!」

「あっ、JK好きなんだ!!ぽたろうさん!!」
「えっ、もしかして、ユミちゃんまだ未成年!?」
「流石に違う(笑)一年前はリアルJKだったけど~(笑)」
「逆にホッとした(笑)」
「プロフィールの画像でさ制服コスプレ着てるやつ載ってたんだけど、あれを着た状態でエッチな事できないかな・・・?」
「あ~、あれか~・・・実は、あれカラオケで無料レンタルしてたからノリで着てみた時に撮った写真なんだよね~。」
「ええ~、じゃ、あれは無いのかああ・・・」
「あっ、JK時代の制服なら持ってるけど!?」
「えっ!?」
「んっ!?」
「ほ、本当ですか!?」
「んっ!?それじゃだめかな・・・!?」

「とんでもないっ!!着て欲しいっす(笑)」
偽物の制服が本物のJK制服にパワーアップ!!
むしろ1000倍くらい興奮しますけど(笑)
「じゃ、早速だけど持ってくるから少し待ってて~!上のロフトにしまってあるんだ~!!」
「はい、ギンギンにして待ってる~!!」
「ノリノリだね(笑)じゃ、持ってくる~!!」
画面上には後ろのロフト階段をよじ登るユミちゃんの様子が映し出され、シュールかつ生活感が溢れる光景に息子がムックリとした(笑)
「持ってきた~!!これだよ~、カバンもあったから小道具で(笑)」
「まじか~(笑)こりゃイメプレ台本を考えないとだ!!」
「えっ!?イメプレって何!?」
「あっ、ごめん・・・オッサン言葉使っちゃって(笑)イメプレってのはシチュエーションプレイってやつで、お互いに何かの役になりきってビデオ通話エッチするって感じ!!」
「ほほ~、初めて知った(笑)イメプレって言うんだ!!」
「正確にはイメージプレイなんだけどね。」
「ほほ~、ちょっと面白そう(笑)」

ノリノリのテンションに更に息子がムックリと起き上がり7割の状態まで勃起してしまった(笑)
「ユミちゃんは演技とか得意!?」
「うん~、小学生の時は演劇で主役やってる系だったから自信あるよ~!!」
「ほほう~、そりゃいいね!!」
「どんな感じの台本にするの!?」
「カバンあるからね~!!じゃ、高校で抜き打ちの荷物検査があるってシチュエーションにしよっか!!」
「なんかウケる(笑)禁止されてる物を持ってきちゃって、それが先生にバレて怒られるって感じかな(笑)」
「ユミちゃん、飲み込みが早過ぎるって~(笑)いいよ~、それそれ!!そのシチュエーションで行こう!!」
「ぽたろうさん、めちゃくちゃ早口になっててウケる(笑)凄く興奮してない!?」
「好きなんだよ~イメプレ!!こんな可愛いユミちゃんとイメプレビデオ通話エッチできるなんて分かったら興奮しない訳がないって~!!(笑)」
「で、その続きの台本はどんな感じ!?」

「じゃ、こんな感じで。学校に登校する朝、寝ぼけてヘアアイロンと間違えて愛用の電マをカバンに入れちゃうの!!それで、抜き打ち検査で先生にバレて放課後に呼び出される。で、放課後に誰もいない教室で電マを学校に持ち込んだ件について怒られる。」
「なにそれ~(笑) めちゃくちゃAVみたいな設定でウケる(笑)」
「ちょっと強引かね(笑)」
「いいよ、それで!!面白そう(笑)」
「そこから先はエッチな方向に進むんだけど、その辺りはアドリブで合わせられる!?」
「オッケ~!!頑張って演技する(笑)」
「最高だよユミちゃん!!じゃ、始めよ!!」
こんなアホなイメプレ台本を素直に受け入れてくれたユミちゃんに感謝の気持ちで一杯になった(笑)
「じゃ、始めるね!!キンコンカンコン~!!(チャイムの音を口で披露)」
「ププ・・・いやっ、ぽたろうさん、めちゃ笑うってそれ(笑)」
「雰囲気だよ、雰囲気(笑)」
「わ、分かった・・・(笑)」
「じゃ、二時限目の数学の授業を始める。と、その前に!!今日は抜き打ちの荷物検査を行う!!」
「えええ~!!あれっ、今日なんかヤバい物とか持って来てなかったよね・・・」
「順番に行うから全員カバンを机の上に置くんだ!!」
「えっと、間違えてヘアアイロンの代わりに電マ入れてきちゃったけど・・・まっ、大丈夫っしょ!!」
「まず男子から行くぞ~!!」
「あ~ダル(笑)」

「いいね~、ユミちゃん!!そのリアクション、マジでJKっぽくてリアル(笑)」
「ありがとっ(笑)」
「おし、没収された男子は学校の校庭を500周マラソンな!!」
「厳し過ぎだろっ(笑)」
「まあまあ(笑)」
「よしっ、次は女子行くぞ~!!」
「はあ~、本当にダル(笑)」
「校則ってのはな~、お前たちの未来を心配して変な道に進まないように作られてるんだからな!!」
「あ~ウザ’(笑)」
「じゃ、次はユミの番!!カバン空けるぞ!!」
「はい・・・」
「んっ、なんだこれは・・・お前・・・ちょっと放課後まで残っていろ!!」
「え、ええ~・・・何で!?」
「反抗するなっ!!」
「は、はい!!」
「キンコンカンコン~!!(チャイムの音を口で披露)」
「それ、また(笑)授業が終わったって事ね(笑)」
「そそ(笑)」
「おっ、ユキ!!しっかり残ってたか。」
「はい、先生・・・」
「お前、前回はバックレたから、また来ないかと思ってたぞ!!」
「前の時は用事があって・・・」
「そうか・・・まあいい。指導の時間だ!!」
「は、はい・・・」
「カバン、貸してみろ。」
「はい・・・」

「ユミ・・・これは何だ!!」
「ま、マッサージ機ですけど・・・朝、寝ぼけててヘアアイロンと間違えてカバンに入れちゃったんです、本当にすいません・・・」
「ヘアアイロンと間違えてカバンに入れただと!?おいっ、どのみちヘアアイロンも学校に持ち込むのは禁止されてるぞっ!!お前、ダブルで学校の校則を破ったな!!」
「いやっ、持ち込んだのはマッサージ機だけですけど・・・」
「言い訳するな!!」
「はい・・・すいません」
「そもそもだな、ユミ・・・お前、これ本当にマッサージ機として使ってるのか!?」
「え、ええ・・・そ、そうですよ・・・私・・・肩凝りが酷くて・・・」
「ほほう・・・マッサージ機か・・・肩凝りを治す為に使ってたんだよな!?」
「そ、そうです・・・」
「自分で買ったのか!?何処で買ったんだ!?」
「ド、ドンキです。」
「ほおお。あのドンペンのドン・キホーテか?」
「先生ドンペン知ってるんですか!!そうです!!ドンキで買いました!!」
「お前、本当にこのマッサージ機・・・肩凝りを治す為に使ってるのか!?」
「先生な!?生活指導の一環でドン・キホーテに行ったことがあるんだ。そこで、このマッサージ機を販売している場所を視察したことがある!!」
「そ、そうなんですか!?」
「先生は驚いたよ。明らかに成人向けグッズとして、このマッサージ機が売られていたぞ!?」
「え・・・え・・・」
「ユキ、お前・・・嘘付いてるだろ。」
「えっ、えっ!?」
「ユキ、今までお前の担任をして2年が経つが、お前が嘘を付いている時、瞬きの回数が増えるって癖を先生は知ってるんだぞ!?」
「えっ、えっ・・・」
「このマッサージ機の先端の部分・・・少し嗅いでみようか・・・クンッ、クンッ・・・」
「や、やめてっ、先生・・・」
「ほらっ、お前やっぱり嘘付いてるな!?」
「先生だって一応は男なんだ・・・この先端から匂ってくるスメル・・・お前、イケナイ事に使ってるんだろ・・・」

「い、いやっ・・・」
「分かってるよなユキ・・・この高校の厳しい校則を・・・先生のさじ加減でお前を停学にする事だってできるんだぞ!?」
「や、やだ・・・次・・・停学になったら後が無いんです!!」
「知ってる。お前、校則を破るのこれが3回目だよな・・・次は退学処分だって!!」
「そ、それだけは嫌です先生!!」
「じゃ、白状しろ!!このマッサージ機を本当はどんな用途で使っているのか!!」
「せ、先生・・・は、恥ずかしくて言えないです・・・」
「言えっ!!言わないと退学処分だっ!!」
「一人・・・一人エッチの時に使ってます。」
「やっぱり・・・イケナイ事に使っていたのか!!」
「は、はい・・・」
「素直に白状したな。ユミ・・・これで三回目の校則違反だな。更に、イケナイ事に使う性玩具を神聖なる学校に持ち込んだ罪は大きいぞ!?」
「先生!!本当にごめんなさい!!本当に寝ぼけててカバンに入れてしまったんです。決して学校のトイレでオナニーする為に持って来た訳じゃないんです~!!」
「ユミ、お前・・・先生の前でオナニーなんて卑猥な言葉・・・お前、まさか頻繁に学校のトイレでイケナイ事してたんじゃないだろうな!?」
「え、え・・・そ、それは・・・」
「まさかユキ・・・日常的に・・・」
「せ、先生の事・・・私、嫌いじゃないから・・・」

このユキちゃんの言葉で僕の息子は完全に勃起してエレクト状態となった(笑)
しかも、演技がメチャクチャ上手くて本気の大興奮(笑)
「ユキ・・・お前、俺は高校教師だぞ!?」
「関係ないよ・・・先生さっき一応は男なんだって言ったじゃん!!」
「そ、それはそうだが・・・」
「先生、私がオナニーしてる所・・・見たいんじゃないの!?」
「な、何を言ってるんだユキ!!」
「見たくないの!?」
「ん・・・ん・・・い、いや・・・別に見たくないとは言っていない。」
「じゃ、見たいんでしょ!?」
「ん、ん、み、見たい・・・」
「カバンの中にあったマッサージ機・・・知ってるんでしょ!?本当は電マだって。」
「そ、そうだな・・・」
「ハッキリしてよ!!先生!!」
「わ、分かった!!知ってるよ!!ユキがカバンに入れてたのは電マだ!!アソコに当てると潮吹いちゃう電マだっ!!」

「で、どうしたいの!?先生(笑)」
「おい、大人をおちょくるな!!」
「おちょくってなんかないっ!!ユキは先生の本心が知りたいの!!」
「ユキ・・・お前・・・まさか、俺のこと好きなのか!?」
「好きだよ・・・ぽたろう先生のこと・・・」
この辺りで僕は既に息子を取り出してシコり始めていた(笑)
「が、我慢できねえよっ!!ユキ!!俺もお前のことが好きだ!!」
「やっと本音を言ってくれたね。じゃ、ご褒美として・・・コレ今から使ってみる!?」
「い、いや・・・ここでするのか!?他の生徒が来たら俺・・・クビになるぞ!?」
「じゃ、しないの!?」
「いや、する!!」
「素直で可愛い(笑)じゃ、その勃起したチンポ・・・見せてよ・・・」
「お、おう・・・勃起してるのバレてたか(笑)」
「早くっ!!」
「おらっ、どうだ!!先生のチンポ!!」
「凄い大きい!!」
「ユキが電マ使ってる所を想像したら、こんなに大きくなっちまったよ(笑)」
「先生、気持ち良くして・・・」
「分かった。脱がすぞ・・・ユキ・・・」

「誰かに見られたらヤバいから、制服は着たまましてっ!!」
僕のJK制服好きをしっかり覚えてプレイに盛り込んでくれるユキちゃんに感謝(笑)
「そ、そうだな・・・じゃ、スカートの中を・・・」
「アッ、先生・・・強いよ・・・いきなり激しいのは嫌!!優しくして・・・」
「ご、ごめんユキ・・・優しく触るから・・・」
「アッ・・・そこ・・・凄い気持ち良い・・・先生ごめんね・・・イケナイ物をカバンに隠してて・・・」
「ユキはイケナイ生徒だからな(笑)ほらっ、お仕置きとしてココを体罰してやるっ!!どうだっ!!ココをトイレで隠れて刺激してるんだろ!?」
「いやっ、先生!!ダメッ!!そこはっ!!アッ、アッ、凄いテクニシャン・・・アッ、アッダメ・・・パンツの中に手を入れるのは・・・アッ・・・」
「これはお仕置きだから我慢しろユキ!!あ~~~、こんなに濡らして・・・これじゃ体罰にならないじゃないか・・・ほらっ、ゆっくり指を入れるぞ!?」
「ダメ!!先生!!そんな事・・・アッ・・・入ってる・・・先生の指がユキのオマンコの中に・・・アッ、アッ・・・」
「しかし2年経つと成長するものだな・・・オッパイもこんなに成長して・・・ほらっ、揉まれると感じるようになったか!?」
「アッ、先生エッチ!!アッ、もっと揉んでっ!!激しくっ!!もう私だって大人の体なんだからっ!!」
「大人の体か・・・じゃ、本格的なお仕置きにも耐えれるか!!当てるぞ!?この電マを・・・」
「いやっ、ダメッ・・・もう敏感になっちゃってるから、電マなんて当てられたら声が出ちゃうよ・・・」
「じゃ、ユキの履いてるパンティーを脱がして、口に突っ込んだ状態で当ててやるよ・・・」
「ら、乱暴だよ先生!!でも、それ興奮しそう・・・」
「今時のJKは性に対して奔放だな(笑)じゃ、するぞ!?ユキのパンティーを脱がして口に突っ込んでやる!!」
「ウッ、ウッ・・・これなら声を出してもバレないよね!?ウッ・・・」

「大丈夫だ!!じゃ、電マ・・・当てるぞ・・・」
「アアアアアッ、先生っ!!それヤバいよ!!アアアッ、アアッ・・・漏れちゃいそうっ!!」
「だめだ!!我慢しろユキ!!お仕置きはこれからなんだからっ!!」
「アアッ、凄いよ先生!!見たい・・・先生のチンポ見ながら気持ち良くなりたい!!」
「好きなだけ見せてやる!!ほらっ、どうだ!!これが先生のオナニーだ!!」
「それでお仕置きしてっ!!先生のチンポでユキに体罰してっ!!アッ、アッ、気持ち良いよ先生!!」
「俺も凄い気持ち良いよユキ!!じゃ、女が一番感じるクリトリスに電マを当ててお仕置きだっ!!」
「いやああああっ、そこはダメっ!!強すぎるよ先生!!アアアアアアアッ!!アッ!!イクッ!!イキそう先生っ!!」
「俺も出るっ!!口に出して良いか!?口内射精させてくれたら今回の件は見逃してやる!!」

「うん・・・出して!!ユキの口に先生の精子・・・全部出してっ!!アッ、アッ、イクッ!!イクッ!!」
「出るっ!!ウッ・・・」
僕とユキちゃんのイメプレ電話エッチは終わった(笑)
「凄い気持ち良かったよユキちゃん!!」
「私も(笑)凄い新鮮なビデオ通話エッチだった!!」
「イメプレって興奮するでしょ(笑)」
「最初は笑っちゃったけど、途中から演技に入り込んで、気付いたらイッちゃってた(笑)」
「本当に演技が上手かったよユキちゃん。流石は小学生の時に主役やってただけあるよ!!」
「実際に電マがあったらもっと感情移入できたかも(笑)ぽたろうさん、もしまた指名してくれたら用意しておくけど(笑)」
「マジ(笑)絶対に指名するからしよっ!!」
「オッケ~(笑)じゃ、明日にでもドンキ行って買ってくる(笑)」
「じゃ、明後日しよっ!!」
「はやっ(笑)もちろんいいよっ!!」
「じゃ、明日またメッセするから予定時間を調節しよう!!」
「オッケ~!!」
「じゃ、楽しみにしてる!!またね!!ユキちゃん!!」
「オッケ~!!私の楽しみにしてる!!明日ね!!」
長文になってしまいました(笑)
どうでしたか!?
私とユキちゃんのビデオ通話エッチ体験談!!
是非とも感想をお待ちしております!!
また、Xでの拡散もして頂けると次回作を書くモチベーションに繋がるので宜しくです。
管理人からのコメント
ぽたろうさん、大作かつ臨場感あふれるイメプレ電話エッチ体験談を投稿して頂きありがとうございました!
素晴らしいパートナーに出会いましたね!!
ビデオ通話でイメプレを実践するのは私も経験がありますが、お互いの演技力はもちろん、恥ずかしさを克服する必要があるので難易度が高いんですよね。
でも、ぽたろうさん&ユキさんコンビは初対面にも関わらずスムーズ過ぎてビックリ(笑)
相性抜群であるのは間違いありません!!
プロフ漁りも馬鹿になりませんね!!
JKコスプレ画像からの指名でまさかのリアルJK時代の制服でビデオ通話エッチに繋がるとは・・・
ユキさんの演技力も凄まじい!!
ぽたろうさんの基本的なイメプレ台本をしっかりと理解した上で、「先生と生徒」という関係を「男と女」に持って行ったのは紛れもなくユキさん・・・
ぽたろうさんの息子が徐々にムクムクするのは仕方がありません(笑)
一つだけ心残りなのは、電マという実機が無かった点!!
この点に関しては、ぽたろうさんに次回作を頑張ってもらうしかありませんね(笑)
恐らく、この体験談をアップロードした頃には実機を用いてのイメプレ電話エッチしている筈!!
是非とも第二弾の体験談をお待ちしております(笑)
ぽたろうさん、投稿して頂きありがとうございました。
詳細データ
投稿者 : ぽたろう
ご年齢 : 48歳
ご職業 : サラリーマン
エリア : 東京都
番組名 : ステップ
女性層 : JK制服
