NO29 : 「500万円以上」リモちゃにつぎ込んだ!密かに書き留めておいた「ビデオ通話オナニー遠隔バイブ日記」大公開!

遂にリモちゃ課金額が500万円を突破した遠隔バイブ狂い男の体験談

エッチ体験談 : NO29 投稿者/抜王
年齢/49歳 職業/自営業 エリア/埼玉県

 

みんな・・・

 

「リモちゃ」

 

って知ってる?

 

EROIVEでは、「遠隔バイブ」って呼ばれてるから、

 

「遠隔バイブって知ってる?」

 

って言えば分かる人が多いかな?

 

ちな、リモちゃってのは超有名な海外アダチャのDXLIVEで呼ばれてる、遠隔バイブ機能のことなんだ!

 

俺さ・・・

 

このリモちゃに、

 

500万円以上つぎ込んでる(笑)

 

ヤバいよね!?

 

俺の金遣い・・・(汗)

 

まあ、俺は昔から自営業してて月収300万円くらいあるから、総額500万円ってのは痛くも痒くもないんだけどさ・・・

 

確定申告してる時に改めて計算してみたら、この金額だったから流石にアホだろと思った(笑)

 

このリモちゃってヤツさ・・・

 

DXLIVEのリモちゃってヤツさ・・・本当にハマるんだよ(汗)

 

本当ハマるんだよ(汗)

 

ボタン押した直後の「ブベブベッ!」て音がまず最高だし、ライブ配信中の好きな時に押せる「ライブ感」もたまらんし、リモちゃを受けた子のリアクションも「千差万別で飽きない」のよ!!

 

その結果、総課金額500万円超なんだけど・・・

 

前置きはこれくらいにして、俺のリモちゃ体験を覚えてる限り書き殴るから見てっ(笑)

 

因みに、体験談は上から順番に3つあって、下に行くほど興奮した体験!

 

できれば、上から順に見てって欲しい!

 

野郎共で盛り上がり、「順番に遠隔バイブのスイッチON!」謎の連帯感が生まれてウケた!

 

DXLIVEの中でも、「超人気パフォ」のMちゃん。

 

ランキングは常に上位なのでイニシャルだけでもピンと来る人もいる筈!

 

当然ながら独占2ショット接続なんて出来る筈もなく、彼女のライブ配信オナニーを見るならパーティー参加が基本。

 

Mちゃんは超人気パフォで、この日も13人の野郎共が同時接続していた。

 

この日は同時に13人くらい接続していた。

 

俺が繋げた時には既にオナニー配信の真っ最中だった!

 

Mちゃんは大股を広げた状態で指を入れたり出したり、野郎共から卑猥なコメントを浴びまくっていた(笑)

 

「指で広げて見せて!」

 

「凄いエッチだ!Mちゃんのアソコ!!」

 

「俺もうシコり始めてる。」

 

「クリちゃん触ってみよっか(笑)」

 

「濡れてるねMちゃんのオマ●コ」

 

卑猥ワードのオンパレード(笑)

 

俺がMちゃんの立場だったらと思うと、少しだけ可哀想な気持ちになったけど、自然と俺もコメントを打ち込んでいた(笑)

 

「誰か!!リモちゃ入れろよ!!」

 

コメントのシャワーに便乗し、「誰か!!リモちゃ入れろよ!」と言ったら場が動いた!

 

後から思い返すと、実に身勝手なコメント・・・

 

しかし、このチャットで場が動いた。

 

「ピンッ、ピンッ!!」

 

誰かがリモちゃした(笑)

 

「アアアアッ!!アアッ!!アアアアアッ!!凄いっ!!アアアッ!!●●さん凄い気持ちいいよおおおっ!!」

 

めちゃめちゃ大袈裟に喘ぐMちゃん(笑)

 

流石は超人気パフォだけあり抜群のリアクション!!

 

そして、喘いでる途中にリモちゃした男の名前を呼ぶという、男心を完璧に理解したテクニックに脱帽。

 

他の野郎共のコメントも次々と付き、場は一段とヒートアップして行く!

 

「もっと!もっと!」

 

「いいよ~、Mちゃん超エロい!!」

 

「足ピンして!!」

 

「俺も・・・入れちゃおっかな(笑)ほらっ!!」

 

次のリモちゃが入った!!

 

「ピンッ、ピンッ!!」

 

「アアアアアアッ!!今度は●●さん!!アアアッ!!イッちゃう!!●●さんのチンポでイクウウウウ!!」

 

一流としか思えないリアクション(笑)

 

そして、リモちゃ合戦が始まった・・・

 

「ピンッ、ピンッ!!」

 

リモちゃ合戦が始まり、演技とは思えないガチイキを見せるMちゃん!

 

「アアアアアアッ!!●●さん!!イクッ!!イクッ!!」

 

「ピンッ、ピンッ!!」

 

「アアアアッ!!壊れちゃうよおおおお!!Mのオマンコ壊れちゃうううう!!イクッ!!イクッ!!●●さん気持ちいいいいいっ!!アアアアッ!!」

 

ここまで連続リモちゃされると、流石のMちゃんも演技とは思えないガチイキを見せる!!

 

「潮吹くとこ見てえ!!もう一発リモちゃしたらMちゃん確実に噴くぞ!!」

 

「俺もうポイイント少ないから無理www」

 

「誰か早くリモちゃ入れろって(笑)」

 

「リモちゃはよ!!」

 

徐々にダチョウ倶楽部の「押すなよ、絶対に押すなよ」みたいな雰囲気になって来た(笑)

 

「よしっ!!俺が入れる!!」

 

俺がトドメのリモちゃを入れた(笑)

 

「アアアアアアアッ!!出ちゃう!!出ちゃう!!抜王さんのチンポで潮吹いちゃうよおおおおお!!アアアアアッ!!」

 

Mちゃんは豪快に潮吹きした(笑)

 

賛美のコメントがガンガン入る!!

 

絶妙なタイミングで俺が最後のリモちゃを入れ、Mちゃんは豪快に潮を吹いた!賛美のコメントで俺は酔いしれた。

 

「おおおおおっ、潮吹きした~~~!!」

 

「やべえええっ!!出すぎwww」

 

「抜王、よくやったwww」

 

「気持ち良く抜けた!!ありがと!!」<

 

「マジ最高(笑)」<

 

「ラスト頂いちゃってゴメン(笑)」

 

「いや、お前のタイミングが神だったまでだwww」

 

「いや~ほんまそれ(笑)」

 

コメント合戦は最高潮に盛り上がった!

 

何故か俺が今日の主役みたいな立場となり、金は使ったが妙に嬉しい気持ちになれた(笑)

 

男性経験ペッティングのみ!ガチ処女に遠隔バイブしたらとんでもない事になった(笑)

 

珍しく独占2ショット(双方向)での接続。

 

理由はシンプルで自分もカメラとマイクを使いたかったから。

 

前々から目を付けていた女の子に双方向ビデオチャットで接続してみた!

 

俺は事前にある女の子に目を付けていた。

 

この子・・・

 

頻繁に待機してるのだが一向に客が付かない(笑)

 

確かに見た目は地味で清楚系・・・

 

眼鏡をしているのでパッと見オタク女子に見えるのが個人的には客が付かない理由だと考えていた。

 

しかし!!

 

よ~く見ると、この子・・・可愛い(笑)

 

磨けば光るダイヤの原石って感じで、いつかはビデオ通話してみたいと思ってた。

 

因みに、名前はマイちゃん(仮名)です!

 

「こんにちは!」

 

「は・・・初めまして・・・マ、マイです。よ、よろしく・・・お願いします・・・」

 

「マイちゃん可愛いね!俺、実は前々からマイちゃんの事をチェックしてたんだよ!」

 

「え、ええ・・・私なんて・・・ブスだし・・・挙動不審だし・・・」

 

「そんなことないよ!!見た目は落ち着いた感じだけど、髪型とか変えるだけで確実に注目されると思うよ!」

 

「あ、ありがとうございます!あ、お時間取らせてごめんなさい・・・えっと、えっと~・・・」

 

「ぬ・・・脱げる!?」

 

「は、はい・・・」

 

マイちゃんを褒めると開始1分しない内にブラを取りパンツ一枚の状態になってくれた。

 

マイちゃんは俺に気を使ってくれて、開始1分も経たない内に、ブラを脱ぎパンティ一枚の状態になってくれた!(嬉)

 

「うわっ、綺麗な肌だねマイちゃん!!オッパイも美乳で乳首ビンビンになってるし最高だよっ!!」

 

「い、一応・・・バイブも用意してあります・・・」

 

「あっ、マイちゃんってリモちゃ出来るんだね!!よし~、盛り上がったらスイッチ入れちゃおっかな(笑)」

 

「は・・・はい・・・で、でも・・・」

 

「ん!?」

 

「こ・・・こんなサイトでチャトレしてますから・・・嘘だと思うかもしれませんけど、実は私ってまだ処女なんです・・・(汗)」

 

「嘘つけよ~(笑)流石にそれは無理があるって(笑)」

 

「ほ・・・本当なんです・・・嘘は言いませんから・・」

 

「え!?ホントに言ってんの!?」

 

「そうなんです(汗)ペッティングまでは経験済みなんですけど・・・お、お、おちんちん挿入されたことは一度もないです(汗)」

 

「マジかよ~!!マイちゃん・・・処女でパフォしてるって凄いね(笑)じゃ、じゃあ、バイブとか入れたら痛いんじゃないの!?」

 

「ゆ、指は入れたことあるんです・・・だから、正確に言えば指オナニーは処女じゃないって感じで(汗)」

 

「そ、それ・・・なんか凄い興奮するよマイちゃん!!じゃ、これからエッチなこと一杯しながらバイブ挿入、頑張ってみよっか!!(笑)」

 

「は、はい・・・ぬ、抜王さん・・・優しく入れてくれると嬉しいです・・・」

 

「じゃ・・・その履いてるパンティー脱ごうか!!」

 

マイちゃんは自分が処女だと告白・・・ペッティングと指オナニーは経験済みらしい。

 

「は・・・はい・・・」

 

素直に脱いでくれるマイちゃん(笑)

 

非常に話が早くてこちらとしては最高の相手!!(嬉)

 

「うわ~、きれいなオマ●コだ・・・俺も見せて良い!?」

 

「は・・・はい・・・見たいです・・・」

 

「ほらっ!!」

 

「あっ・・・大きい・・・そんな大きい・・・お、おちんちん・・・初めて見ました・・・こんな大きいの・・・私のアソコに入るのかな・・・」

 

「広げてごらん・・・人差し指と中指を使ってビラビラを開いてみせて・・・」

 

「は・・・はい・・・あっ・・・ヌルヌルしちゃってます・・・」

 

「凄い濡れれてエッチだよ・・・っていうか・・・マイちゃんのアソコ・・・凄いピンク色で綺麗だよ・・・こんな綺麗なオマ●コなかなかいないよ・・・」

 

「あ・・・ありがとうございます!!」

 

相互オナニーしながらマイちゃんは指入れ貫通を達成!アソコはヌルヌル状態で感度抜群。

 

「指入る!?」

 

「は・・・はい・・・うっ・・・久々に指入れました・・・アッ・・・き、気持ち良い・・・アッ・・・」

 

「すんなり入るんだね、マイちゃん・・・一本なら簡単に出し入れできる感じ!?」

 

「はい・・・痛くはないです・・・むしろ、気持ち良い・・・アッ・・・抜王さんも気持ち良くなってますか?」

 

「凄く興奮するよ・・・ほらっ、俺のオナニー見てどんな感想!?」

 

「す・・・凄いです・・・さっきから、こんな・・・お、おちんちんが入ってきたら、どうなっちゃうのか想像しちゃってます・・・」

 

「多分・・・最初は痛いと思うよ・・・でも、直ぐに気持ち良くなってくるよ・・・ほらっ・・・この亀頭のカリがマイちゃんのオマ●コの中を気持ち良く刺激するんだ・・・ほらっ・・・」

 

「アッ・・・想像しただけで・・・アッ・・・き、気持ち良いです抜王さん・・・」

 

「じゃ、入れるか!?」

 

「は・・・はい・・・入れて欲しいです・・・」

 

何も言わずにマイちゃんはピンク色のバイブを手に取り用意し始めた。

 

「最初から根元までは痛いだろう・・・ゆっくり入れてごらん・・・」

 

「は・・・はい・・・うっ・・・アッ・・・入る・・・入ります抜王さん・・・アッ・・・お、大きい・・・アッ・・・」

 

「おおお!!5cmくらい入ってるね!!凄いよマイちゃん!!本当に処女なの!?(笑)」

 

「本当です!!ここまでは大丈夫ですけど、これ以上入れるのは怖い・・・アッ・・・アッ・・・で、でも気持ち良い・・・」

 

たまらず、リモちゃを入れた(笑)

 

「ほらっ!!」

 

リモちゃを入れると表情が激変するマイちゃん。とんでもない喘ぎ声を出しながらバイブを奥まで挿入!

 

「グイイイン!!グイイイン!!グイイインン!!」

 

俺がリモちゃのスイッチを入れた瞬間・・・マイちゃんの表情が激変した・・・そして、とんでもない喘ぎ声を出し始めた(汗)

 

「アアアアアギャアアアアッ!!ギャアアッ!!アアアアット!!ヤバアアアッ!!」

 

「だ、大丈夫!?マイちゃん・・・」

 

「アアアッ・・・入る・・・入るうううう!!アギャアアアッ!!大きいよおおおおお!!奥まで・・・アアアッ!!」

 

マイちゃんは苦痛の表情を見せながら・・・

 

動いているバイブをオマ●コの奥までぶち込んだ!!

 

「ウギャアアッ!!アアアアアアッ!!ヤアアッ!!」

 

「本当・・・大丈夫!?マイちゃん・・・」

 

「ハアハア・・・は、はい・・・な、なんとか・・・だ、大丈夫・・・です・・・アアアアアッ・・・い、痛いけど・・・が、我慢できないレベルではないです・・・アッ・・・アアアアアアッ・・・」

 

「す、凄いよマイちゃん・・・プロ根性を感じる!!俺・・・俺もマイちゃんのバイブ処女卒業で出して良い!?」

 

「は・・・はいいい!!い、痛いけど・・・動いてる内に出し入れします・・・アアアアアッ・・・い、痛いけど・・・き、キモチイいいいいいい!!」

 

「俺・・・イク!!イク!!イクよっ!!マイちゃんのオマ●コで!!」

 

「私も・・・イクッ!!アアアアアアアッ!!イクッ!!イクッ!!イクッ!!」

 

俺はマイちゃんのアナルバイブ処女を奪い、その瞬間をしっかり見届けながら果てた(笑)

 

「だ、大丈夫だった!?マイちゃん・・・」

 

「は・・・はい・・・頑張りました・・・痛かったけど、興奮してたし思い切って奥まで挿入してみました・・・」

 

「本当に凄かったよマイちゃん・・・俺、いっぱい出たよ!!」

 

「私も・・・多分だけどイケたと思います・・・初めてのバイブ奥まで挿入で・・・気持ち良かったです・・・」

 

「またしようね!!マイちゃん!!」

 

「は・・・はい・・・またお願いします。」

 

思い出すだけで興奮してくる(笑)

 

DXLIVEでまさか処女卒業の場に立ち会えるとは(笑)

 

傍らにペットボトル数本・・・「自由自在に潮吹き」してくれる魔術師レベルのパフォと遭遇(笑)

 

この子・・・本当にヤバかった(笑)

 

タイトル通りのプレイ内容なんだけど・・・

 

彼女の名前はMiyakoさん(仮名)としておきます。

 

Maikoさん。この子は本当にヤバかった。無料待機映像の時点から異様な雰囲気を醸し出していた。

 

スペックは、

 

年齢:29才
身長:163cm
バスト:Dカップ
スタイル:細身

 

という感じで、スペックに関してはDXLIVE内のプロフと合致しているので、興味のある方は是非とも探してみて欲しい。

 

さて、Miyakoさん・・・

 

無料待機映像の時点から異様な雰囲気を醸し出していた(汗)

 

背景には無機質で恐らくタバコのヤニで薄汚れた壁が映し出されており、床は畳という昭和風アパートから配信しているのが明らか・・・

 

彼女の周りにはペットボトルの水が散乱しており、空になったボトルとタップリ水が入っているボトルが混在していた。

 

この異様な光景に俺は興味が沸いた。

 

Miyakoさんは待機中であり、他の男性がいない状態だったので、興味本位でパーティー参加した。

 

「Miyakoさん、はじめまして!」

 

「抜王さん来てくれてありがと!はじめまして~!」

 

「Miyakoさん・・・どんな感じの配信してるの!?」

 

「うんとね~!!見れば分かるよ!!私・・・ずっと待機してたから、もう出そうなの!!もう始めていい!?抜王さん、潮吹きって好き?」

 

「ん!?潮吹き!?ん~、好きか嫌いかで言われたら好き!!でも、自宅だと布団が汚れるからあまりしないけど(笑)」

 

「よかった!!私ね、潮吹きオナニーが好きで得意だから見て欲しい!!一緒にしよっ!!」

 

「う、うん・・・で、でも・・・」

 

「あっ、ごめん!!脱がないと興奮しないよね(笑)直ぐ脱ぐね!!」

 

簡単に脱いでくれたMiyakoさん。アソコを思い切り広げて見せてきた!

 

Miyakoさんは直ぐに全裸になり、思いきりアソコを広げて見せてきた(笑)

 

「もう、お水・・・いっぱい飲んだから、直ぐ出ちゃうかも(笑)抜王さん、シコシコ見せて!!」

 

「う、うん・・・Miyakoさんのアソコ・・・凄いプックリしてるね!!モリマンって言われるでしょ?(笑)」

 

「そうだね~!!元々はそこまでじゃなかったんだけど、潮吹きオナニー極めてから凄い大きくなった気がする(笑)」

 

「そ、そんな大きくなるんだ(汗)」

 

「そうだよ。ほらっ・・・こうして!!あ~~~出るっ!!抜王さんも気持ち良くなって!!」

 

Miyakoさんは、いとも簡単に潮吹きした(笑)

 

「も、もう出たのっ!!す、凄い・・・Miyakoさん・・・あっ、俺・・・抜いてる暇なかった(汗)」

 

「大丈夫。まだまだ噴けるからっ!!さっ、チンポ出してシコって見せて!!私も・・・アッ・・・アッ・・・こうして早く動かすの!!」

 

「お、俺も!!シコシコ・・・」

 

「あっ、また出る!!ピュウウウ~~~!!」

 

「えっ、また噴いた!!(笑)」

 

「ちょっと、水飲む・・・」

 

「水飲むと出やすくなるの!?」

 

簡単に潮吹きするマイちゃん。水を飲むと簡単に連続で噴く!

 

「そうだよ。多分だけどAV女優さんとかも潮吹く前に大量に水飲んでると思う!!」

 

「そ・・・そうなんだ・・・」

 

「よし!!またイクよ!!」

 

「わ・・・分かった(笑)できればなんだけど・・・Miyakoさん、俺のシコり具合に合わせて潮吹きして欲しいな(笑)」

 

「ごめん(笑)ついつい、見て欲しくて(笑)次は、抜王さんの動きに合わせて潮吹きするわよ(笑)」

 

「無理言ってごめん!!じゃ、シコるっ!!シコシコ・・・シコシコ・・・」

 

「あっ、いいわね!!その動き!!私も・・・ペンペン・・・ペンペン・・・」

 

Miyakoさん・・・

 

今度はプックリと盛り上がった大陰唇を手の平でペンペンと叩き始めた!!

 

「ペンペン・・・ペンペン・・・あっ、抜王さん・・・私もう出るよっ!!」

 

「分かった!!よし、俺も・・・シコシコ、シコシコ、ウッ・・・イキそう!!」

 

「ペンペン・・・アッ・・・出る!!噴く!!いっぱい出そう!!」

 

「イクッ、イクッ!!」

 

「ペンペン・・・ペン・・・ピュウウウウウウ~~~~!!」

 

Miyakoさんは天井に届く勢いで大量の潮を吹いた(笑)

 

「いっぱい出ちゃった~!!抜王さんもいっぱい出たね~(笑)」

 

「凄い気持ち良かったよMiyakoさん・・・俺・・・こんな連続で潮吹きする女性・・・初めて見たよ!!」

 

「もっと、もっと噴けるよ!?ほらっ・・・クリを擦っても簡単に噴くのよ!?ほらっ・・・ほらっ・・・来る!!アッ・・・ピュウウウウウウ~~!!」

 

「え・・・え・・・また・・・大量に・・・」

 

「また勃起できる!?抜王さん・・・私・・・まだまだ噴くよ!?」

 

「う、うん・・・なんとか頑張る!!シコシコ・・・シコシコ・・・」

 

「元気ね!!あっ・・・また・・・ピュウウウウウウウウ!!」

 

「ええええ・・・どんどん潮吹きする間隔が短くなってるし(笑)」

 

「ここまで来ると、自分の好きなタイミングで何回でも噴くようになるのよ私(笑)」

 

「俺・・・また興奮してきた!!シコシコ・・・俺も・・・俺もまた出そうっ!!」

 

「いいよ!!いいよ!!一杯ザーメン出して!!ほらっ・・・私も!!ペンペン・・・ペン・・・ピュウウウウウウウウ!!」

 

「ウッ・・・出ちゃった・・・圧巻だ・・・Miyakoさんの潮吹き・・・これで6回目!?」

 

「うん・・・それくらいだと思う・・・また水飲めばまだまだ噴くよ!!」

 

「お、俺・・・流石に今日はもう無理そうだよ(汗)」

 

「あら、残念(笑)どうだった!?私の潮吹き・・・」

 

「最高だったよ!!また抜きたくなったら見に来るよ!!」

 

「いつでも呼んでね!!」

 

「分かった!!じゃあまたね~!!」

 

「はい!!抜王さんまた来てね!!」

 

正直な話、Miyakoさんのライブ配信を見たのはこれっきり(笑)

 

「お腹いっぱい」ってのが正直な気持ち(汗)

 

但し、衝撃度で言えば間違いなくナンバーワン体験だった・・・

 

管理人からのコメント

抜王さん、大金を使った貴重なリモちゃ体験談を投稿していただきありがとうございました!

 

500万円ですか・・・地方なら余裕で一軒家を購入できてしまう金額ですね・・・

 

でも、気持ちは分かります(笑)

 

止まらないんですよね!!リモちゃの楽しさを一度でも味わってしまうと(汗)

 

私の相棒であるZOUSANも月間20万円課金したと言ってましたから・・・

 

合計3つの力作リモちゃ体験談ですが、どれもパンチが効いており、プレイ内容も幅広く素晴らしいの一言!

 

男同士の連帯感で1人のパフォをイカせまくる・・・分かります・・・その興奮度!!

 

生ライブ配信だからこその面白さに加えて、凌辱的な要素が加わりヤバい雰囲気すら漂い、祭りのような盛り上がりとなった時の達成感・・・

 

2作品目も衝撃的でした。

 

DXLIVEで活動するパフォを漁り尽くしたとしても、処女に辿り着く確率ってどれくらいでしょうか・・・宝くじ一等当選レベルの確率としか思えません(笑)

 

そんな処女パフォにバイブ挿入させ処女卒業させた抜王さん・・・間違いなくあなたは「DXLIVE王」に君臨している筈!

 

そして・・・圧倒の3作品目。

 

抜王さんの抜きタイミングを完全無視しながら潮吹き連発するMiyakoさん・・・一体・・・何者なのでしょうか(汗)

 

個人的にもMiyakoさん・・・探してみようと思ってます(笑)

 

抜王さん、リモちゃに大金を突っ込んだ漢だけが体験できる素晴らしい体験談を投稿して頂きありがとうございました!

 

是非とも、次回作の投稿を心からお待ちしております(笑)

 

詳細データ

投稿者 : 抜王
ご年齢 : 49歳
ご職業 : 自営業
エリア : 埼玉県
番組名 : DXLIVE
女性層 : 女性複数