NO30 : 女子大生クミちゃんを生ライブで放尿させた!「疑似クンニ・言葉責め・不倫イメプレ」のコンボが大正解だった!

エッチ体験談 : NO30 投稿者/ゆうた
年齢/28歳 職業/サラリーマン エリア/群馬県
偉業を達成したので報告レポします。
初めまして、28歳のゆうたと申します!
僕は2年前くらいからエロライブ配信アプリにハマり、このEROIVEさんを毎日ヘビロテウォッチする狂った男っす。
最近リリースされたmantaにて、
現役女子大生を放尿させる
ことに成功したので、その一部始終を公開します。
相手となった女子大生の名前はクミちゃん。
彼女を選んだ決め手は、ベタながら投稿写真!
透明感ある若い素肌、犯したくなる笑顔、Dカップの持ち主という具合で即決。
幸い、アプリトップ画面上にいたので、直ぐにビデオ通話ボタンをポチった。
「こんちわっ!僕の名前はゆうた!クミちゃん宜しくね!俺、凄いエッチな男だからっ!!」
僕の経験上、初対面のパフォに対して絶対に物怖じしない事が、ビデオ通話エッチ成功の秘訣だと確信していた。

だから、敢えてこのようなマシンガントークで初っ端から攻める。
「え・・・えっ・・・テンション(笑) あっ、こ、こんにちは、ゆうたさん!(笑)」
予想通りの反応。
「テンション高くてごめんね!!でも、それが僕の素だから!!エロチクお願いします!!」
「ゆうたさん超面白い!!戸惑っちゃったけど、緊張一気に解けた~!!」
ほら、こうなる。
「今日さ俺、めちゃエッチな気分だから直ぐに見せ合いできる!?できるよね!?もうチンチン触っちゃってるんだから!!」
「ははっ(笑)まいった!!うん、できるよ!!どんなプレイしたいの!?(笑)」
クミちゃん、凄くやりやすい子だと強く確信。
「逆に聞きたい。クミちゃんって、どんな男が理想なの?」
「ん~~~、年上かな~!!ゆうたさんって何歳なの!?」
「俺、28だよ。」
「本当!!もっと年下かと思った!!クミは今21歳で女子大生だよ!!7歳年上とか憧れる~!!」
「彼氏とかいんの?」
「一応いる・・・セフレみたいな扱いされてるけど~・・・」

「まあ、21歳のカップルなんてそんな感じだと思うから問題ないよ。てか、俺と不倫プレイとか興味ある!?」
「えっ、不倫しているビデオ通話するってこと!?それって、確かイメプレとか言うんだよね?」
「そうそう、話が早い!!それしたいな俺!!」
「不倫を題材としたビデオ通話エッチとか面白そう(笑)」
予想以上の反応を見せてくれるクミちゃん。
自ずとこちら側のテンションも上がる。
「よし、始めよ!!まずは設定だ。クミちゃんは彼氏のアソコじゃ満足できないから、彼氏に内緒でマチアプでマッチした俺と密会しちゃうって流れ。」
「ふむふむ・・・」
「で、今日は俺達が出会って丁度一カ月目の記念日。」
「付き合いたてのカップルって感じだね(笑)あっ、不倫関係だけど(笑)」
「そうそう・・・まあ、結婚している訳じゃないから間男って感じか。」
「不倫って言葉の方が興奮する!」
「じゃ、不倫イメプレで行こ!!」
「うん!!面白そう!!」
「じゃ、俺達は一カ月ぶりのエッチを今日するんだ。お互いに一カ月間・・・我慢した状態でラブホテルで待ち合わせた。」
「そのシチュエーション・・・興奮する・・・」

「渋谷のお洒落なラブホテルに俺達は着いた・・・」
「うん・・・」
「部屋に着いた・・・クミ!!会いたかった!!」
「ゆうたさん・・・私も会いたかった!!」
この子、このイメプレ台本を余裕でこなしてくれると確信。
「クミ・・・お前の全てを今日は味わいたい・・・」
「味わいたいって・・・どんな・・・どこを!?」
「お前、クンニ好きだろ!?」
「は、恥ずかしい・・・彼氏は全然してくれないの・・でも、本当はして欲しい・・・」
プライベート情報を自然に口に出してくれるユルユルなクミちゃん・・・
本当にイージーだ。
「彼氏って淡泊な男だな・・・クンニしない男って俺的には信頼できない。」
「え・・・そ、そうなの・・・私・・・男性経験少ないから、彼氏が普通だと思ってた。」
「普通じゃねえよ!!大事な彼女のアソコを舐めないなんて、どう考えてもおかしいだろ!?クミちゃん・・・お前は彼氏のチンポをフェラチオしないのかよ!?」
「いつも、しゃぶれって無理矢理に・・・頭を掴まれてガシガシに舐めさせられてる・・・」
「ほら、それが普通なんだよ!!クンニしない男なんてのは最低だ!!」
「ゆうたさんは、私のアソコをクンニしてくれるの!?」
「当然だろ!!クミ・・・脱げよ!!まずキャミソールから脱げ!!クミのバストサイズ・・・Dカップなんだろ!?」
「う、うん・・・」
指示通りに着ていたキャミソールを脱ぎ、強烈なオッパイの谷間が露出された。

「ブラも取れ!!直ぐだ!!」
「うん・・・」
「おおっ、綺麗な乳輪だ。乳首は少し大きめなんだな。綺麗だ!!クミのDカップ巨乳!!」
「恥ずかしいよ~!!」
「下も脱げよ!!ほら!!派手なピンク色のスカートを直ぐに脱げ!!」
「うん・・・」
「おおおっ!!いいな!!今日のパンツの色は白か!!」
「恥ずかしいよ~、ゆうたさん・・・」
「座れよクミ・・・股を開いてM字の体位になるんだ。」
「うん・・・」
「良い眺めだクミ・・・その白のパンツ・・・限界までずらして見せろ・・・お尻の穴は見せても大丈夫だから安心しろ。」
「膣・・・ココはダメなんだよね・・・手で隠すね・・・お尻の穴ってアナルだよね・・・恥ずかしいけど・・・見せる・・・」
「綺麗なオマンコだよクミ・・・マン毛も丁寧に手入れしてるんだな。アナルも綺麗だよクミ・・・舐めて欲しいか!?」
「ゆうたさんの言葉責め・・・凄い感じちゃってる・・・あっ・・・触ったら凄い濡れちゃってる・・・」

「ほら!!クチュクチュ(擬音)めちゃくちゃ美味しいなクミのオマンコの味!!クチュ、クチュ!!たっぷりクンニしてやるっ!!ほら!!」
「アアアアッ!私・・・アソコ舐められてるなんて・・・想像しただけで・・・アッ・・・アッ・・・」
「美味しい・・・クミのオマンコの中身・・・クミが付き合ってる彼氏は本当に最低だ!!どっちが気持ち良いんだよクミ!!俺と彼氏!!」
「ゆうた・・・ゆうたさんの方が気持ち良くさせてくれるから好き!!」
「素直だなクミ・・・でも、俺達の関係って完全な不倫関係なんだからな!?バレたら大変なことになるぞ!?」
「でも、でも、ゆうたさんのクンニ・・・凄い気持ち良いから仕方ないっ!!」
「じゃ、もっとテクニック使ってクンニしてやる・・・ほら、こうして舌先をクミの膣に出し入れするんだ・・・クチュ、クチュ・・・チュパッ・・・チュパッ・・・クリトリスも吸って口に含んでやる!!チュパッ、チュッパ!!どうだクミ!!」
「アアアアアッ・・・イク・・・想像しながらイクッ・・・アッ・・・イッちゃうよ、ゆうたさん・・・私、彼氏いるのに、ゆうたさんのクンニで凄いイッちゃう!!」
「俺も一緒にイクッ!!ウッ!!出るっ!!」
「イク!!イク!!ああああああっ・・・」
「お互い一緒にイケたなクミ・・・」
「うん・・・凄い気持ち良かった・・・」
「もっと、攻めて欲しいか!?二回戦目もしたいのか!?」
「うん・・・もっと感じたいよ、ゆうたさん・・・もっと攻めて!!」
「じゃ、今度はお互いにアングルを変えよう。俺もクミみたいにアナルまでしっかり見えるように股を開きながらする!クミはどうするんだ!?」
「道具あるんだけど・・・使ってみようかな・・・」

「何!?道具って大人のオモチャか!?」
「これ・・・楽天セールで安かったから、少し興味あって買っておいたの。でも、まだ使ってないんだ。」
「そ、それ・・・流行のウーマナイザー!?」
「そう、ウーマナイザーだよ。」
「クリか・・・クミ、次はクリ責めして欲しいんだな!?」
「う、うん・・・もう凄い敏感になってるから直ぐにイッちゃいそうだよ・・・」
「クミ、自分をフル解放しろよ!?我慢するんじゃねえぞ!!」
「我慢しない・・・うん、私・・・ブレーキ踏んでたのかも・・・でも、次はゆうたさんの言葉責めを全て受け止めて、なるようになるから!!激しく攻めて・・・ゆうたさん・・・」
「じゃ、行くぞ!!クミ!!そのウーマナイザー・・・俺の強烈なクンニだからな!?そう念じながらウーマナイザーをクリに当てろ!!そして、見ろ!!俺の最大限に勃起したチンポを!!」
「デカいよ・・・凄いデカい!!ゆうたさんのチンポ・・・当てるね・・・ウウウウウッ・・・これ・・・きょ、強烈!!アアアアアアッ!!」
「もっと、もっと、クンニしてやるよ!!クリが取れるくらい強く吸引するぞっ!!ほらっ!!ジュパ!!チュパ!!ジュパッ!!どうだ!!クミ!!」
「凄い吸い付く・・・これ・・・ゆうたさんのクンニ・・・アアアアアアアアアッ・・・これ・・・出ちゃう・・・出ちゃう・・・」
「何が出るんだクミ!!潮吹きするのか!?」

「ち、違う・・・潮吹きとは違う・・・アレ・・・お、オシッコ出ちゃう・・・このままだと!!アアアアアッ!!」
「我慢しないって言ったよなクミ!!お前の放尿・・・しっかり見てやるから我慢しないで出せ!!ほらっ!!俺のチンポもギンギンになってるぞ!?」
「私・・・出ちゃうから・・・ゆうたさんも一緒にまた出してくれる!?」
「もちろんだ、クミ・・・お前、こんな恥ずかしい姿・・・彼氏に見られたら別れ話を切り出されるぞ!?」
「いい・・・いいよ・・・もう彼氏なんていらない・・・欲しいのはゆうたさんのチンポだけっ!!アアアアアアアアアッ!!出るよ!!アアアアアアアッ・・・」
約30秒間くらいだっただろうか・・・
クミちゃんは俺の前で放尿をし続けた・・・
そして、俺もその興奮で一気にピークを迎える。
「俺も!!俺も!!出るっ!!ウッ!!」
「アッ!ゆうたさんのチンポから精子がいっぱい出た!!凄いよ!!」
「クミの放尿にはかなわないけどな。まさか、ウーマナイザーで放尿するとは・・・」
「アアッ・・アアッ・・・オシッコ・・・もう出ないよ・・・全部でちゃったよ・・・ゆうたさん・・・」
「凄いもの見たよ俺・・・この衝撃・・・絶対に忘れない。」
「私・・・途中から役に入り込んでた・・・本当に不倫している錯覚に陥ったし、ゆうたさんの言葉責めで、我慢してた尿意とかどうでも良いかみたいになって・・・」
「で、放尿しちゃったのか・・・」
「そう・・・」
「ウーマナイザー凄かったか!?」
「半端じゃない威力だよこれ・・・ゆうたさんの言葉責め、設定の興奮度、ウーマナイザーの威力・・・全て重なって普通に漏らしちゃった感じ・・・」
「またしような、クミ・・・」
「うん・・・今度は床にビニールシートを敷いておかなきゃ・・・」
「そうだな、クミ。次回はビニールシート必須だな。」
「また、必ずしようね、ゆうたさん。」
「もちろんだ!クミ!!」
「メッセージ頂戴ね!!」
「直ぐ送るよ!!じゃ、そろそろ退出する。」
「はい、またお願いします!!」
如何だったでしょうか。
私が達成した偉業の全てです!
女性のおしっこマニア&放尿フェチの方であれば、間違いなく興奮して頂ける内容になったと自負してます。
是非ともお褒めのコメントやX拡散して頂けると、次回作への励みとなりますし純粋に嬉しいです!
管理人からのコメント
ゆうたさん、ビックリ仰天・・・まさかの放尿プレイ体験談をありがとうございました。
凄まじいの一言です!
まず驚いたのが、ゆうたさんの人心掌握の上手さ!
クミさんとビデオ通話が繋がると、いきなりテンション高めに接して、敢えてクミさんが戸惑うように仕掛けた。
そして、「でも、それが僕の素だから!!」と正直な気持ちを伝えると、クミさんは「緊張が解けた」と応え、一気にお互いの距離感が縮まる。
しかし、この会話の一連の流れは、全てゆうたさんの作戦・・・
この段階で只者ではない方だなと強く感じました。
その後の流れも「ビデオ通話エッチの天才」を感じさせる展開そのもの!
クミさんにはセフレ扱いされている彼氏がいる。
その不満を直ぐに汲み取り、不倫イメージプレイを提案。
クミさんが不倫イメプに興味ある感じを直ぐに察知すると、態度を強くした言葉責めテクニックをフル活用しながら、強烈な疑似クンニプレイでサクっと脱がせてしまう・・・
そして・・・同時イキ達成からの二回戦目。
所持していた未使用ウーマナイザーを自然と「使ってみようかな・・・」とクミさんに言わせる。
激し過ぎるクリ攻め・・・それを最大限に想像しながら狂い始めるクミさん・・・
最後は圧巻とも言えるオシッコ放尿・・・
ゆうたさん、最高でした!!
早くも数件・・・絶賛のコメントが当メールアドレスへ届いております(笑)
X拡散も時間の問題でしょう。
という訳で、次回作の投稿を心からお待ちしております!!
ゆうたさん、天才的なビデオ通話エッチ体験談を投稿して頂きありがとうございました。
詳細データ
投稿者 : ゆうた
ご年齢 : 28歳
ご職業 : サラリーマン
エリア : 群馬県
番組名 : manta
女性層 : 女子大生
